育てやすくて初心者にもおすすめ!東京寿園の観葉植物は置くだけで空間がおしゃれになりました♪

現在の住まいに引っ越してきて早1年。

引越し祝いで頂いたパキラを育てていましたが、そろそろ他の植物も追加していたいなぁと思っていたところに、東京寿園の観葉植物に出会いました!

東京寿園の観葉植物は、ハイドロカルチャーという土の代わりになる無機質の石等で植物を育てる水耕栽培のものになっており、虫がつきにくく清潔で育てやすいのが特徴です。

また、東京寿園の観葉植物はおしゃれで手軽に楽しめるので観葉植物初心者にもおすすめです♪

今回は、東京寿園の観葉植物が実際に届いたときのレビューや、おすすめしたいポイントをまとめました。

画像も多めで紹介しておりますので、観葉植物を探している方へ参考になりましたら幸いです*

目次

東京寿園で取り扱っている観葉植物はどんなの?

東京寿園ではガラスボウルに入った観葉植物が人気です。

下記は東京寿園の公式通販サイトに掲載されている画像ですが、画像の通り、すぐに飾れる状態で届くのでお部屋に飾るだけで素敵な空間になります♪

©東京寿園より引用

↑の画像は「テーブルヤシ」という木です。

その他にも、「パキラ」や「ガジュマル」、「モンテスラ」、「コーヒーの木」などがラインナップされています。

©東京寿園より引用

どんなお部屋にも合うオシャレなガラスボウル

東京寿園で販売している主な観葉植物は、おしゃれなガラスボウルに植えられています。

©東京寿園より引用

コロンとした形で可愛いお部屋にも合いますし、シンプルなのでナチュラルなお部屋にもピッタリだと思います*

ガラスボウルの良い点としては、水やりのタイミングも分かりやすいところにもあります。

普通の鉢と違って水の減り具合が明白なので、水をやりすぎて根腐れさせてしまったり、反対に枯らしてしまったり…ということがなくなり、初心者にも育てやすいというメリットがあります。

水耕栽培なので虫対策バッチリ!

ガラスボウルの中は土のように見えますがハイドロカルチャーで、土の代わりとなる無機質の石です。

ハイドロカルチャーとは

ハイドロカルチャーとは、ハイドロ=水、カルチャー=栽培という意味の水耕栽培を指す言葉です。

土の代わりにレカトンと呼ばれる粘土を高温で焼いた無機質の石等で植物を育てる水耕栽培方法のことです。

水耕栽培の観葉植物となっていますので、虫がつきにくく清潔なので、寝室やキッチン等室内に置くのにピッタリです◎

近くで見ると、粒が大きく土とは違うことが分かります!

以前、観葉植物を購入して部屋に飾っていたところ、うにょうにょ動くもの…を土表面に見つけたことがあるので、、、

少しトラウマもあったのですが、東京寿園のハイドロカルチャー観葉植物なら安心です☺

北欧テイストの観葉植物もある♡

東京寿園では、ここまで紹介してきたガラスボウルのミニ観葉植物のラインナップの他にも、

北欧テイストの鉢に植えられた観葉植物の取り扱いがあります。

©東京寿園より引用

ガラスボウルと同じくらいのサイズのミニ観葉植物と、もう少し大きめの観葉植物があります。

ぜひこちらもチェックしてみてください*

実際に選んだ観葉植物は?(画像あり)

私が実際に選んだのは、コーヒーの木です。

飲み物の”コーヒー”の豆を収穫する基ともなる木です。

コーヒーの木の緑の葉が生い茂っている様子がかわいらしかったのと、風水的にも金運に良い♡ということで選びました。

実際に届いた植物も、公式サイトの写真と同じようなものが届いたので、そこにも一安心。

通販サイトで植物を購入して失敗したことがありますが、
東京寿園の観葉植物は梱包もキレイで画像通りの観葉植物が届きました!

届いた季節が冬ということもあったので、これから暖かくなるにつれ成長も楽しみです!

サイズはどのくらい?

サイズは約20cmくらいです。

ガラスボウルは両手にころんと収まるくらいの大きさです*

棚やテーブルの上、出窓等に置くのがおすすめなサイズ感です!

コーヒーの木は日光が大事!

コーヒーの木の育て方も調べました。

コーヒーの木は耐陰性がやや弱くお日様の光が大好きなので春から秋にかけての暖かい時期はなるべく日差しが当たる場所で管理しましょう。

【一挙解説】コーヒー豆が取れる?観葉植物のコーヒーの木の育て方|東京寿園マガジン

とのことなので、我が家ではなるべく日差しを浴びてほしくて窓際に飾ることも多いです♪

フィルターを掛けて撮りました*

寒さに弱いので、冬はあまり窓際には置かないほうが良いみたいですが…

観葉植物を販売している東京寿園のWebメディアに季節ごとの詳しい育て方が載っていたので、勉強して年中元気に育てていきたいなと思います♡

↓他の観葉植物の育て方についても記事が充実していますよ↓

梱包は安心できる?実際に届いた時の状態を紹介

東京寿園の観葉植物は、楽天市場Amazon等の通販サイトで購入できます。

植物をネットで買うのって大丈夫なのかな…?

と不安になりますよね。

そこで、実際の配達方法と梱包についてレビューしていきたいと思います!

配達方法

配達時は、↓のような箱に入って届きました。

ちゃんと天地無用のシールも貼ってあり、丁寧に運ばれたように思います。

梱包方法

箱を開けると、箱の中間くらい、ちょうどガラスボウルの高さくらいのところに植物が傾かないよう固定するための中敷きが入っていました。

少しだけ覗く葉がかわいい*

葉や枝が段ボールに当たって折れてしまったりしないよう、大きめの箱に入れてくれていることが分かります。

中敷きを取り外すと、ガラスボウルの部分がプチプチで包まれた状態で入っていました。

プチプチは2重以上は巻かれていて、割れるような心配は無さそうな丁寧な梱包です。

プチプチを外すと、ハイドロカルチャーの水がこぼれないようにフィルムとペーパー等で厳重に梱包がしてありました。

配送中の植物が枯れる心配もなさそうなくらい十分な水やりがされていました♡

また、水漏れ防止もバッチリで配送途中の水漏れによるダンボールの破損なども心配無さそうです*

丁寧で植物への負担も最小限◎
活き活きとしたコーヒーの木が届き満足です!

東京寿園の観葉植物のおすすめポイント

東京寿園の観葉植物がおすすめな理由は3つあります。

東京寿園のおすすめポイント
  1. 見た目がおしゃれで可愛い
  2. ハイドロカルチャーで育てやすい
  3. 商品画像通りの植物が届く!

それでは1つずつ解説していきます!

①見た目がおしゃれで可愛い

観葉植物はプラスチックのよく見る鉢に入って売られていることも多いのですが、おしゃれにしたいと思ったら可愛い鉢を探して植え替えたり…という手間があります。

植え替えに失敗すると枯らしてしまう恐れもあるので、最初から好きな鉢のものを選ぶとそのまま飾れてGOOD!

東京寿園の観葉植物は鉢もこだわってそのまま飾れる可愛くておしゃれなものばかりなので、届いたその日から違和感なく飾ることが出来ますよ✨

②ハイドロカルチャーで育てやすい

観葉植物が届いた箱の中に、育て方の紙も入っていました。

観葉植物初心者には一番難しい水やりも端的に説明書きがありました。

水は鉢の1/5まで。
底の水が無くなってからあげます。

透明のガラスボウルだと水の減り具合も一目瞭然です。

一度、水やりの加減が分からず根腐れをおこしてしまったことがあるのですが、今回はちゃんと育てられそうです✨

③商品写真通りの植物が届く!

商品画像と比べて小さすぎたり、変に育ちすぎてバランスが悪いものでもなく、ほぼ商品画像通りの植物が届いたのもおすすめできるポイントでした!

東京寿園の商品を見ていると、在庫が少なくなっている植物もあるのですが、ちゃんと適正なサイズのものを販売されているということが感じられます。

また、梱包方法のところでもご紹介したように、東京寿園の発送方法は観葉植物を大切に扱っているのだろうなと思います。

植物への愛情は、梱包方法からも分かりました♡

前にネットショッピングで鉢植えの花を注文したところ、段ボールと鉢のサイズが同じくらいの梱包方法でお花が届き、伸びた枝が花ごと何本も折れてしまっていたことがありました😭(プレゼント用だったのでショック…)

そのような経験があるので発送方法は本当に大事。

そのため写真多めでご紹介させていただいたのですが、何度か鉢植えの植物をネットで購入したことがある私から見ても、東京寿園の梱包は素晴らしいと感じました。

東京寿園の観葉植物を飾って癒やされましょう♪

東京寿園のガラスボウル観葉植物は、置くだけで明るい気持ちになれます♡

ころんとしたフォルムがなんとも可愛くて、ナチュラルなレカトンの暖かみもお気に入りです。

キッチンのカウンターに置いても、テレビボードに置いてもちょうど良いサイズ感で一気にその空間がオシャレになるので、お迎えして良かったなと思います☺

また、今回お迎えした「コーヒーの木」は風水的にも嬉しい効果があるので、それも決め手でした。

コーヒーの木の風水効果
  • 北西仕事運、出世運
  • 西 金運
  • 北東健康運

西に置いたので金運上がるかなぁ…♡

他にも、運気の上がる方角や家の中の場所もあるので、季節によって置き場所を変えて楽しみたいと思います☺

\ 公式サイト /

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この記事を書いた人

丁寧な暮らしに憧れる系OL。
IT企業退職後、楽しく社内SEとして働いています。
旅行ブログにしたかったもののなかなか旅行に行けない世の中になってしまい、好きなことを発信する雑記ブログとして運営しています*

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